小室さん問題 応援団長である元木昌彦氏がさじを投げる 「もう信用できない」←お前がな(笑)

「なんだよそれ!」一転して"解決金"を払うという小室圭はもう信用できない
President Online
4/14(水) 15:16配信

(小室擁護派の記者が、一転して小室文書の矛盾点などを指摘しながら、世間の否定的な反応に同調する文章を綴る。)

(前略)
これ(小室文書)を読んで、2人の結婚を祝福してやろうと思う人間がどれだけいるのだろう。

 『バイキングMORE』(フジテレビ系)に出た元大阪市長の橋下徹はこういった。

 「法律勉強したて、しかも司法試験に合格する直前の人間は、みんなこういう状況になる。すべて法律で物事を考えてしまって、世の中のことが何でもかんでも法律、法律、法律ってなるんですよ」

 こう書きかけたところで、驚くような情報が飛び込んできた。

 「小室圭さんの代理人弁護士が12日、朝日新聞などの取材に応じた。小室さんの母・佳代さんと元婚約者男性との金銭トラブルをめぐり、小室さんが『解決金』を渡すことを検討していると明かした」(朝日新聞4月13日付)

 弁護士によると、小室は、話し合いで解決しようとしたことを文書の中で伝えられたと判断して、「解決金」を渡すことで次の段階に進むことを選んだというのである。

 「なんだよそれ! 」と(私=元木氏は)声をあげた。

 あんたは文書の中で、解決金を渡して和解ということも考えたが、「世間からはやはり借金だったのだ」と見られてしまうに違いない。そうなれば、「将来の私の家族までもが借金を踏み倒そうとした人間の家族と見られ続けてしまう」から「一生の後悔となる可能性のある選択」はできない、これは「切実に名誉の問題」だといい切っているではないか。

■名誉とはそんなに軽いものだったのか

 私は眞子さんと彼のことをウォッチし続け、結婚が成就することを望んできた一人である。今時珍しく筋を通す若者だと思ってきた。だが、弁護士資格を取得するための猛勉強の中で大事なものを見失ってきてしまったのではないか。

 弁護士というのは、間違いなく殺人を犯した人間でも弁護をしなければならない。そのために会得した弁護士技術を駆使するのだ。母親が元婚約者にお金を借りたことは間違いないが、それを認めたくないがために詭弁を弄(ろう)し、小室母子は「無罪」だと申し立てる文書を作成したのではないのか。そう勘繰りたくもなる。

 あんたの名誉とはそんなに羽のように軽いものだったのか。もし金を払えば、借金を踏み倒そうとしたが逃げそこなった母子と、一生いわれ続けるが、それでもいいのか。

 最初にこの問題を報じた週刊女性(4/27日号)は、小室文書についてのアンケートを取っている。2300人以上から回答が寄せられ、「納得できない」が9割にもなったと報じている。理由は、「自分本位」「眞子さまへの気遣いはなく、自分自身と母親への愛情が伝わってくる」「国民の怒りのポイントは借金問題ではない」というものだったという。

 また、元婚約者が母親・佳代に送金した振り込み記録を再び掲載しているが、「24-1-12 2000,000 コムロ カヨ」などとはっきり印字されている。
(後略)

(紀子様が結婚を容認する姿勢に転じたので、小室氏にはもう一度、国民を納得させる文章を発表してほしいと、いつもの筆者の文体に戻る。苦笑)



【音声】小室圭さん「28枚説明文書」を覆す交渉音声
週刊文春
https://www.youtube.com/watch?v=QeR65Mz2DAE

小室文書を理解したとコメントした宮内庁長官は、大恥を掻いた。



・・・カネと死にまつわる醜聞しか上がってこない人物を、誰に頼まれたのか信用し、応援していた記者が書いた駄文。

元木氏は、小室母親がカネを無心した相手が少なくとも4人連続して自殺している情報や、圭氏のいじめ加害容疑を、意図的になかったことにしてストーリーを組み立てた。

元木氏は、会ったこともない小室氏を根拠もなく「信用」するというジャーナリストとしてあるまじき初歩的ミスを犯し、結婚が実現するよう「応援」を繰り返し、小室擁護、結婚推進の論陣を張ってきたジャーナリストの筆頭である。

専門家として情報収集分析し発表した作品の数々を振り返り、ベテラン職業ジャーナリストとして恥ずかしくないのか。しかも、小室氏を「あんた」呼ばわり。

元木氏こそ、もう信用できない!(嘲笑)

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