今年に入って40回以上、佳子さまが“一心不乱”に公務に邁進している理由

今年に入って40回以上、佳子さまが“一心不乱”に公務に邁進している理由
11/26(土) 11:02配信
JBpress
つげ のり子:放送作家
https://news.yahoo.co.jp/articles/14244fb7f4a71288401e798f643538074f571fe6



テニスの試合で勝った選手をガン無視して退場しておいて、「一心不乱にご公務に邁進」とか笑わせてくれる。

カコは大学卒業後の2年間を、院に進学するわけでなく、何らかの仕事に就くわけでもなく過ごしていた事実があるが、国民・納税者の関心の中核はカコではない。別に公務しなくていいから、早く良い人を見つけて、お嫁に行って下さい。カコは国内で静かにしているように

A宮家とマコケイにまつわる不可解な決断の連続と、その決断を維持する目的で投入される税金と公的便宜供与の違法性が、国民の不信感の核心部分である。

世界一物価が高いマンハッタンで暮らす無収入の民間人マコケイ(留学時代のケイを含む)に対し、一体どの法律の何条何項を適用して税金と公的便宜供与を際限なく投入しているのか答えてみよ。

複雑性PTSDと診断されたマコが、一体どのようにしたら、この患者に適用されるはずの各種規制をかいくぐってビザを取得し、飛行機に搭乗し、米国に居住地を決め、マンハッタンの雑踏を楽しく散歩したり買い物したりことができるのか、答えてみよ。

どうにも治療の施しようがなく、その結果ビザを取得することができず、飛行機に搭乗することができず、(特別な許可をもらわない限り)外国に居住することができず、雑踏を散歩したり買い物したりできない人のことを複雑性PTSDと診断するのです。さあ早く説明しなさい。

マコケイの結婚話は最初から最後まで嘘で塗り固められている。途中で保険金殺人未遂事件まで表面化した。

人々の疑問・不満に対するA宮流対処法はいつも同じ。疑問の核心には一切触れず、別の話題を国民に返す

2日前の「私邸公開写真」も、肝心の金粉と大理石に関する部分は無回答である。私は「またか。A宮らしい返し」としか思わなかった。

公開写真だって、別にA宮が撮影したわけではない。口先で部下に指示して撮らせた写真だ。彼自身は別の予定を入れ、金粉をちりばめた真新しい部屋で私生活を満喫している。

詰まるところ、このような天皇制が21世紀の日本にとり必要か否かという問題である。不要です。そもそも現状既に後継者はいないのだから、私たちは次の国家元首をどうするか考えなければいけない。

愛子天皇ではマコケイ・A宮流の不正腐敗を切り捨てることはできず、逆に温存されてしまう。だから愛子天皇擁立論は駄目です。皆で天皇制を叩きつぶしましょう。

大統領制が一番安上がりで一番クリーンです。悪い大統領は弾劾裁判にかけて牢屋にぶち込むことができるし、遅くとも数年後には選挙で首をすげ替えることができる。

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