仰天のピンク…佳子さま、新ファッションで“紀子さま離れ”か

仰天のピンク…佳子さま、新ファッションで“紀子さま離れ”か
12/1(木) 6:12配信
文春オンライン
https://news.yahoo.co.jp/articles/255f037d3aad81bffa3fa8ccad7b480ea861b796

「佳子さまはもともと、公務とプライベートの服装をきっちりと分けられるタイプです。公務ではノーブルで清楚なセットアップが定番で、白や水色など淡くて控えめなお色を選ばれる傾向がありました。しかし、最近は一転して柄のあるワンピースなど、華やかなお召し物を選ばれています」(ファッション評論家・石原裕子氏)

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姉とおそろいのイヤリング

 姉・眞子さんが小室圭さんと結婚し皇室を離れて以降、より精力的に公務に臨まれる佳子さま。

「メディアの方が『公務が多すぎる』とこぼし、現場に2、3社しか記者が来ないことも。お出ましは先月から合わせると10回に上ります」(宮内庁担当記者)

 11月8日には眞子さんから総裁を引き継いだ日本工芸会が後援する「大蒔絵展」を鑑賞された。この日のファッションは紺色の生地にツイード素材をあしらったセットアップ。耳元にはひし形のイヤリング。

「実はこのイヤリング、眞子さんが2015年の公務で着けていたのと同じデザインのもの。NYで暮らす姉への思慕を感じさせるようでした。眞子さんが総裁を務めていた頃にご進講に佳子さまが同席したこともあるほどで、思い入れも深いのでしょう」(同前)
花模様が施されたスカートで個性を表現

 姉の背中を追いつつ佳子さまなりのこだわりをファッションで表現されている。前出の石原氏が語る。

「レースやニット地など、これまで佳子さまがあまり身に着けなかったデザインや素材を選ばれています。眞子さんから公務を引き継がれる中で、ご自身の存在感と個性を表現したいという意識がおありなのでは」

 10月16日の「ガールズメッセ」で着用した花模様のカットワークレースが施されたスカートは、国内ブランド「Noela」のもので定価は1万5400円。

「一昨年も同じブランドのスカートを着ていました。ブランドコンセプトは『カジュアルになりすぎない、スイートで女性らしいスタイル』。まさに佳子さまと同じ20~30代の“働く女性”がターゲット層で、田中みな実が雑誌で着ていたこともあります。佳子さまご自身が通販などで購入されているのでしょう」(皇室ジャーナリスト)

“働く女性”のメイクに

 かつて「佳子さまは普段何をされているのか」と皇嗣職大夫の会見で質問が上がった佳子さまの“働く女性”への変化。それはメイクにも現れている。イメージコンサルタントの渡辺茉優子氏の解説。

「緩やかなアーチ型だった眉毛が、角度のついた形に変わりました。報道アナウンサーのようなしっかりとした印象です。今年ロングヘアからばっさりカットされたボブスタイルは、アレンジしても華美になりすぎず、ビジネスシーンにも馴染むので人気が高い。パーマ風の巻き髪や流行の外ハネ、ハーフアップなど、服装に合わせたスタイリングをされていますね」

 11月10日には女子テニス「ビリー・ジーン・キング杯」の組み合わせ抽選会に臨席。ある記者はその姿に仰天したという。

「この日着ていたジャケットとレースのワンピースと同系色の、淡いピンク色のマスクを着けていたのです。佳子さまが公の場で白以外のマスクをつけるのは初めてのことでした」
公務の場でもついに“紀子さま離れ”か

 前出の皇室ジャーナリストはこう推し量る。

「『公務でも自由にファッションを楽しみたい』という意向が伝わってきました。秋篠宮家のファッションはスカート丈から色の組み合わせまで、紀子さまが細かく指示をされていたそうです。プライベートの格好にまで厳しく口を出されて嫌気がさした佳子さまが『うるさい!』と反抗したことも。近頃の佳子さまの服装の変化をみるに、ついに公務の場でも“紀子さま離れ”をしたということなのでしょう」

 12月29日には28歳の誕生日を迎える佳子さま。新ファッションのプリンセスから目が離せない。



(ヤフコメから)
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私に言わせれば、これも国民からの質問には一切答えず無関係の話題を返してくる「A宮返し」広報戦術の一部に過ぎません。彼らは「彼らなりに一貫している」わけ。(←褒め言葉ではありません)

どこまでいっても接点はなく、最後は皇室と国民のいずれかが譲歩するしかなくなる。日本国を滅ぼすわけにはいかないから、皇室を滅ぼすという結論に到達します。私がずっと前から指摘している通りだ。そもそも後継者がいないのです。一日も早く天皇制をごみ箱にポイするのが正解。意に反して皇族をやらされている本人たちも、肩の荷が下りてすっきりする。日本人は皆で手を合わせて幸福になりましょう。

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