秋篠宮さま会見に「話を控えて」と釘さす異例事態 “そっとして…”が眞子さんの切なる願いか

秋篠宮さま会見に「話を控えて」と釘さす異例事態 “そっとして…”が眞子さんの切なる願いか
12/1(木) 9:06配信
日刊ゲンダイDIGITAL
https://news.yahoo.co.jp/articles/d02966a051ccbfb694e2c5595c773362f68f50c5

「本人が話を控えてほしいと申しているようです」

 11月30日の57歳の誕生日に先立ち、記者会見に応じられた秋篠宮さまは、小室圭さんと結婚した長女、眞子さんの現在の様子について聞かれ、こう答えられた。

 2017年5月に小室さんと婚約内定した眞子さんだったが、その後、小室さんの母、佳代さんの金銭トラブルが発覚し、結婚が延期。昨年10月にようやく結婚が実現したものの、国民から批判的な声が上がったことなどから、1億5000万円といわれた結婚一時金を辞退。小室さんとともに生活の拠点を米ニューヨークに移された。

「2人の結婚という慶事に祝福の声が上がるどころか、反対の状況が起こってしまった。眞子さんも結婚の記者会見で、事実でないことがあたかも事実のように報じられる状況が続いたと明かしたように、宮内庁が複雑性PTSDであることを公表しなければならないほど苦しまれた。秋篠宮さまに直接伝えられたわけではないようですが、その発言から眞子さんの本音が伝わってきます」(皇室ジャーナリスト)

■我慢の限界か

 10月には、3回目の受験で晴れてNY州司法試験に合格した小室さんだったが、その際も待ち受ける日本の報道陣に一言もコメントせず、無言を貫いたことからも、マスコミへの不信感は相当のものであることがわかる。

「一般人に嫁いだ娘から発言を慎むようにと釘をさされたと明かすことは異例のことですが、なかには、眞子さんから何も話すなと言われたところで、立場的に秋篠宮さまは一言でも話すべきだったという声も上がっています。ただ一般人になってアメリカに渡り、マスコミや世間の雑音から離れてもなお、夫の試験や自身の就職など、ことあるごとにプライベートが晒される事態に、もう我慢の限界というところではないでしょうか」(前出・皇室ジャーナリスト)

 日本を離れた以上、“もうそっとしておいてほしい”というのが、眞子さんの偽らざる願望なのだろう。



(ヤフコメから)
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「一般人になってアメリカに渡り、マスコミや世間の雑音から離れてもなお、夫の試験や自身の就職など、ことあるごとにプライベートが晒される事態に、もう我慢の限界」

という一節は間違いであり、正しくは、

「皇籍を離れ一般人になってもなお、違法な税金投入と公的便宜供与で全面支援してもらいながらアメリカに渡り、マスコミや納税者からの批判をガン無視し続け、夫の試験や自身の就職など、ことあるごとに違法な税金投入と公的便宜供与を上限なしに追加要求する事態に、私たち納税者こそもう我慢の限界

です。

マコをMET美術館にねじ込んだら、当然にして米国は代償を要求してくる。日米関係の文脈においてタダでさえ立場の弱い日本が、マコのせいでもう一つ弱みを握られ、対米譲歩を迫られる。マコのMET就職はマコ個人にとって都合が良いだけの小さな話であって、日本人全体にとっては悪い話です。

何よりも、私生活に対する違法な政府支援をマコケイ夫婦に投入し続ける不正腐敗の規模金額は、臣籍降下した代々の女性皇族と比較して、常軌を逸している。これが、マコケイが死ぬまで軽くあと50年間は続く。いや、マコケイの子の人生を含めたら、この先100年以上続きかねない。

皇賊どものせいで私たちの心が安まる時はない

壮大なる不正腐敗を菊のカーテンで覆い隠そうとする悪巧みを絶対に許すな!

天皇制反対。芯まで腐りきった天皇制は日本の伝統ではない。今こそ不正腐敗の温床を破壊すべきです。

今は予算編成の最終段階です。政府に苦情を入れましょう。5ちゃん等に書き込んでも、苦情は政府に伝わらない。
予算の話をするのだから、「・・・だから、宮内庁予算・皇室予算を削れ」と書く。

首相官邸ご意見
https://www.kantei.go.jp/jp/forms/goiken_ssl.html

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