年収1億円も現実味を帯びてきた「小室圭さん」のクライアント獲得能力 ←最初から日本政府がカネを流す企画

年収1億円も現実味を帯びてきた「小室圭さん」のクライアント獲得能力と「母・佳代さん」の渡米
1/30(火) 6:10配信
デイリー新潮
https://news.yahoo.co.jp/articles/98f8bb166185cd14b75178d7b217895f8b1dfc76

弁護士登録から1年

 秋篠宮家の長女・眞子さんの夫・小室圭さんがニューヨーク州の弁護士として正式に登録したのは2023年2月のこと。それから約1年が経過し、法律事務所内で担当部署の変更や追加を経つつ、事務所内での地位を固めつつあるようだ。その一方で、常に取り沙汰されてきた母・佳代さんの渡米の可能性はどうなったのだろうか。

 小室圭さんは所属する「ローウェンスタイン・サンドラー法律事務所」で昨年6月、それまでの企業法務部門から国際貿易と国家安全保障を担う部署に異動。そして8月にはベンチャーキャピタル投資にも関与することになり、さらに9月には「G-BRIDGE」と呼ばれる、各国政府の代理人となって企業と交渉する担務にも関係することになったとされる。

「企業法務チームから貿易安全保障チームに移ったのはわずか3カ月後で、そういったことは異例だと聞きました」

 と、担当記者。

年収1億円も

「G-BRIDGEについては、日本政府からの仕事を請け負うことも期待されている可能性もあるようです。ベンチャーキャピタル投資に関しても言えることですが、大口・超大口のクライアントからのアプローチも含め、圭さんの“資金調達力”が事務所から高く評価されている部分がある(編注:↓↓下の記事参照)ようです。これまでも言われてきたように、皇嗣家の長女の夫・元皇族の夫という肩書きはやはり強いということになるのかもしれません」(同)

 かつては法務助手としての約600万円という年収で物価高のニューヨーク生活はままならないといった指摘が少なからずなされてきたが、すでに推定で4000万円近い収入になっているとの見方もある。今後、さらに顧問先を拡大させ、そう遠くないタイミングで1億円に届く可能性も出てきたという。

「新人弁護士には義務のようにつきまとう長時間労働から、できるだけ早く脱却したいとの思いもあるようです。当然のことながら、眞子さんとの時間を大事にしたいということなのでしょう」(同)

なかなか悩ましい状況を

 その一方で、渡米が噂されてきた圭さんの母・佳代さんの現状はどうなのだろうか。

「従来から伝えられている通り、できるだけ早い時期に渡米したいとの思いがあり、それは徐々に強くなってきていると聞いています。が、眞子さんは佳代さんとの同居について難色を示しており、渡米のハードルとなっている状況は変わっていないということでした」(同)

 宮内庁もこの件については注視を続けているとのことだったが……。

「そのようですね。小室さん夫妻に対して警備面はもちろん、様々な面で対応をしているとのことですが、海外は日本と違って融通がきかないことが多く、費用もかさみ、ナーバスな局面も少なくないということでした。そこに佳代さんが渡米するとなると、対応すべき事項がそれだけ増えることになるようで、なかなか悩ましい状況を招くことになりそうです」(同)



2021年10月25日
日本政府が小室圭が勤務する法律事務所に仕事を大量発注する 汚い裏取引が発覚 元皇族の配偶者というだけで個人に利益供与
https://webryhibikan.seesaa.net/article/202110article_44.html
(↓ソース全訳↓)
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日本の眞子さまが論争の中で結婚
Japan's Princess Mako marries amid controversy
ジュリアン・ライオール、東京
10/26/20212021/10/26

保守派の反対や雪だるま式に増える経済スキャンダルのタブロイド紙報道にもかかわらず、眞子さまは火曜日、控えめな結婚式の儀式で一般人の小室圭さんと結婚した。
Despite opposition from conservatives and snowballing tabloid reports of financial scandal, Princess Mako married commoner Kei Komuro on Tuesday in a subdued wedding ritual.
https://www.dw.com/ja/japan-princess-mako-marries-commoner-amid-controversy/a-59617287

日本の眞子さまは伝統的な結婚式の祝賀も行わずに一般人と静かに結婚し、結婚は「私たちの心を大切にしながら生きるために必要な選択だった」と語った。

宮内庁によると、夫妻の婚姻届は火曜日午前に宮殿職員によって提出され、正式に発表された。 二人には結婚式や披露宴、その他の結婚の儀式は行われなかった。

土曜日に30歳になった眞子さまは、30歳の小室圭さんとの結婚で皇族としての地位を失ったが、日本の法律では皇族女性は結婚後は皇族とみなされなくなる。

もはや皇族ではない眞子さまは夫の姓を名乗り、小室真子となった。彼女が姓を持つのは初めてだ。 日本の皇室では男性のみが姓を与えられ、女性は称号のみを持ち、一般人と結婚した場合は離脱しなければならない。

東京の皇居という閉ざされた世界の中で育った妃にとって、それはほろ苦い瞬間だった。 日本のタブロイドメディアの絶え間ない注目によって、それはさらに困難になったことは間違いない。

眞子さまが小室さんと結婚する数時間前まで、国民や国内マスコミが約30年ぶりの皇室結婚式への批判を緩める気配はほとんどなかった。
小室家家族の報道が表面化するにつれ、支持は薄れていく

眞子さんが小室さんに初めて会ったのは10年以上前、東京の国際基督教大学で同級生だった。

2017年9月、夫婦は翌年結婚する意向を発表した。 当初、婚約が発表されたとき、王女とそのボーイフレンドには喜びの声が広がったが、その後、その雰囲気は悪化した。

2018年11月に結婚式が決まってから数週間も経たないうちに、週刊女性は小室さんの母親が元恋人とお金のことでもめているとする記事を掲載した。

報道によると、小室さんの母親は夫の自殺で窮地に陥り、小室さんの大学の学費を賄うために男性から400万円(3万205ユーロ/3万5110ドル)を借りたという。

小室さんの母親と元交際相手は、その金が贈与なのか、返済が必要なローンなのかを巡って争っていた。

宮内庁は一貫してスキャンダルのほんのわずかな匂いを嫌っていたが、すぐに結婚式の延期を発表した。

それにもめげず、マスコミは小室家の事情に関する報道を強化し、さまざまな雑誌で小室氏が大学で一連の恋愛を楽しんでおり、彼の家族が韓国系移民の子孫であると示唆する結果となった。

メディアの注目を逃れるためにも、小室さんは2018年に渡米し、ニューヨークのフォーダム大学で法律を学んだ。 彼は王女と連絡を取り合い、9月には戻って結婚するという約束を守った。

結婚式が粛々と行われるかもしれないという期待は、この数週間でこの行事が皇室の安定にとってここ100年で最大の脅威となると主張する報道が出たことで打ち砕かれた。

メディア報道はまた、小室氏は元王女を養うのに十分な賃金を稼ぐことができず、彼の家族は主に組合から生じる潜在的な経済的および社会的利益によって動機付けられていると主張した。

結婚式で東京でデモが激化

今週末の報道は、小室家が日本の納税者に支払っている金額に焦点を当てており、政府は小室妃の経済的世話を保証するために小室氏のニューヨークの法律事務所と有利な契約を約束したと主張していた。
This weekend's coverage had focused on the amount of money the Komuro family is costing Japanese taxpayers, with claims that the government promised Komuro's New York law firm lucrative contracts to ensure that the princess is taken care of financially .

別の雑誌は、東京の西郊外にある小室さんの母親のアパートの外の24時間警備の費用に疑問を呈した。

この結婚をきっかけに、東京では前例のない抗議行進まで起きた。その大部分は保守派や中年層で、結婚に強い思いを抱いており、「呪われた結婚はやめろ」「ノー、小室」と書かれたプラカードを振り回した。

「明日行われる行事にまったく興奮しているとは言えません」と学者で日本の君主制の熱烈な支持者でもある島田洋一氏(福井県立大学教授)は結婚式の前日に語った。

「小室家は、たとえ君主制の外の平民であり続けるとしても、彼が王女にとって、あるいは皇室の一員としてふさわしい人物であるということを示すことができていないのではないかと私は感じています」と彼はDWに語った。

「このニュースが最初に発表されたとき、ほとんどの日本人は喜んでいたが、それ以来良いニュースはほとんどなく、小室さんとその家族については否定的な報道が多かった」と彼は付け加えた。

「ニューヨークでの国際弁護士の生活が非常に困難で競争が激しいことは誰もが知っているので、彼がその任務に耐えられるかどうか心配です。私は、日本政府の関係者から、東京が小室氏の法律事務所を利用する予定だと聞いた。 これは彼が成功し、生計を立てられることを確実にするためです」と島田氏は語った。
"We all know that the life of an international lawyer in New York is very challenging and competitive, so I worry that he will not be up to that task, although I have heard from my contacts in the Japanese government that Tokyo will be using Komuro's law firm to ensure he is a success and can earn a living," Shimada said.

しかし、それは日本の納税者が支払った特別待遇であり、それが良いこととは言えません」。
"But that is special treatment paid for by Japanese taxpayers, and that cannot be considered a good thing."

「しかし、それは日本の納税者が支払った特別待遇であり、それが良いこととは言えません。」

結婚式後にニューヨークに引っ越したカップル

組合に対する一見広範な敵意にもかかわらず、それでも夫婦の無事を願う人もいる。

東京の主婦、大野八重さんは、夫婦は「あまりにも否定的な報道」の影響を受けていると語った。

「恋に落ちた、そして3年間離れていたにもかかわらず、今も愛し合っているという若いカップルを見かけますが、彼らがこの問題を忘れられることを願っています。

「メディアは彼らに好意的ではなかったし、結婚式後すぐにニューヨークに引っ越すことになっても私は驚かない」と彼女は語った。 「彼らは米国で『普通の』人々になりたいと願っているのでしょう。」



政府が最初からLS社に集中発注することになっている仕事を、NYで受け取るという実に簡単な仕事。別に彼が営業したんじゃない。

ドイツの主要メディア様の東京特派員が、マコケイ渡米に署名入りで報じた責任記事ですよ。どうやったら否定できる?
実際のところ、政府は今日に至るまで一度も否定していないし、この記事も取り下げられておらず、こうして存在している。

それを「クライアント獲得能力」だってさ。芯まで腐りきった天皇制。国民を馬鹿にするなよ、皇賊どもと皇室利権。

「お母様」を米国に呼び寄せるには、あるいは呼び寄せないまでも、十分な生活費+口止め料を「日本で暮らすお母様」に送金するには、息子に十分過ぎるほどの収入が必要。こう考えると、「息子の年収は1億円も夢じゃない」と作文するに至った彼らの切迫した事情は理解できる。

芯まで腐った天皇制が、国民統合の象徴であるはずがない。こんなものは日本の伝統、文化ではない。税金を投入して保全すべき対象ではない。

きれいな物だけ選んで国立博物館に永久保存し、皇族を日本の政治制度から完全に切り離す。天皇制は全廃しましょう。期限を区切って新制度設計に入り、速やかにコスパ一番の大統領制に移行しましょう。不正を働いたら弾劾裁判か選挙で引きずり下ろす。

天皇だから自己否定して消滅するわけにはいかない。天皇制を続ける限り、不正を正すことない。不正は永久に温存される。

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