皇族に誰もいなくなった場合、小室圭・眞子夫妻に子どもができたら皇位継承候補とする可能性も皆無ではない 八幡和郎 ←ほら来た!
愛子さま、佳子さまの「将来の年収」を左右する…「女性皇族は結婚後も皇族残留案」の抜群のメリット
八幡和郎
6/3(月) 9:17配信
プレジデントオンライン
https://news.yahoo.co.jp/articles/e98b1cbe15c8bcc780d2297c0d9fe5e0aaef336c?page=1
(前略)
当時、「彼女たちがもし、疑問がある男性と結婚したいと言ったら困る」と私たちが指摘したら、推進派の人たちは、「皇室の女性たちは常識があるし、宮内庁にも調査能力があるから心配する必要はない」と言った。
ところが、眞子さまと小室圭氏の婚約予定が公表されたあと、小室家のスキャンダルが出た。皇族の良識も宮内庁の調査能力も幻だった。もし、野田内閣が続いて、女性宮家が実現していたら小室圭氏はいまごろ「殿下」になっていただろう。
(中略)
■皇室という存在はコストをかける価値がある
皇族が増えるとコストは上昇する。しかし、一人ひとりの皇族にかかる費用より、都内の一等地にある皇居などの施設や宮内庁の組織の維持費など、皇族の人数にかかわりなくかかる費用のほうが格段に大きい。
それでも、国民統合のためにも対外的な威信においても皇室という存在にコストをかける値打ちはあるし、皇族数維持のための微々たるコストを節約するのは筋違いだと思う。
また、新制度が採用されたとして、その子どもや孫に皇位継承権を持たせたほうがよいかは、何よりも悠仁さまの子どもがどうなるかにかかっている。男子が何人も生まれたら必要性は少なくなるだろう。
もし男子がいなければ、男系男子継承を守って旧宮家からの養子の子孫とするのが順当だが、その時代の国民の判断として、女帝も女系もよいことにした場合には、悠仁さまの女子がいれば最優先、次いでもし佳子さまが結婚後も皇室に残られたらその子孫、次に愛子さまの子孫、という順番になる。
■皇統断絶よりはどの案も「ベター」
悠仁さま、愛子さま、佳子さまという上皇陛下の3人の孫の子孫がいなくなる可能性も何割かはあるのだから、たとえ女系継承の可能性を認めた場合にも旧宮家の子孫を「予備軍」として準備する必要があることを、女系派の人たちも無視しないでほしい。
現役皇族が誰もいなくなった場合に「元皇族の復帰は憲法違反だから、天皇制は終わりにしろ」と言うのは突飛な憲法解釈だし、皇室の歴史を無視した正統性に欠ける考え方だ。
さらに言えば、現役皇族に誰もいなくなった場合、小室圭・眞子夫妻に子どもができたら皇位継承候補とする可能性も皆無ではない。
皇統断絶よりはどのような案も「ベター」である。継承問題が具体的になるのは、悠仁さまのお子さまの状況が確定する20年後、つまり2045年ごろであり、さらに実際の継承は21世紀最終盤なのだから、現在の好感度でなく、その時点での妥当性が高い選択ができるように柔軟な制度にしておくほうが良いだろう。
(完)
ほらほら。赤字で強調した部分↑は、私がKK騒動のときに言った通りじゃないですか。世間ではマコケイ結婚を許すか許さないかだけを議論していて、将来二人の間に生まれてくる子の扱いについては、誰も何も発言していなかった。私が一番に近い発言者だったと思う。その時に使った表現のまんま。よくもまあ、ぬけぬけと。
KKMKの子が天皇に即位したら、北九州の親戚筋であるチ◯ピラが、堂々と皇居に入ってきかねない。天皇・皇族が招く人は、どのような背景な人であっても「お客様」として、皇宮警察が通してしまう。家来の分際でお客様を入場拒否するなんてとんでもない。どうしてくれるんだ。
さすが皇位継承予備軍100人確保計画を発表した八幡先生です。間髪入れず次々と変化球を投げ込んで来ます。
「元皇族の復帰は憲法違反だから、天皇制は終わりにしろ」と言うのは突飛な憲法解釈・・・とおっしゃるが、
どのように思考したら、「後継者のいない天皇制を無理して続けたいがために、旧皇族復帰という憲法違反を犯す」ことを突飛だと思わないと結論づけることができるのか、さっぱりわからない。
憲法は政府の手を縛るために制定されている。違憲な言動は慎みなさい。
ついでに言うと、憲法は「今は天皇制である」と規定しているだけであって、「天皇制を止めてはいけない」「天皇制を止めたら日本が日本でなくなる」とは書かれていない。改憲手続きを定めた規定は最初から用意されている。手続きにさえ則れば、自由に変えて良いのです。
他国はいくらでもしている憲法改正を、日本だけ面倒臭いだの難しいだの具体的でない理由を語って実行しないのは、それこそ屁理屈だ。加えて違憲行為を伴うならば、もってのほかだ。
今日は皇室利権の悪巧みが表出した重要な記念日。
この悪巧みを阻止するには、天皇制を完全永久廃絶するしかない。
天皇制反対。躊躇することなく、一日も早く終わらせなければならない。
「皇族の良識も宮内庁の調査能力も幻だった」はナイスです(笑)。
八幡和郎
6/3(月) 9:17配信
プレジデントオンライン
https://news.yahoo.co.jp/articles/e98b1cbe15c8bcc780d2297c0d9fe5e0aaef336c?page=1
(前略)
当時、「彼女たちがもし、疑問がある男性と結婚したいと言ったら困る」と私たちが指摘したら、推進派の人たちは、「皇室の女性たちは常識があるし、宮内庁にも調査能力があるから心配する必要はない」と言った。
ところが、眞子さまと小室圭氏の婚約予定が公表されたあと、小室家のスキャンダルが出た。皇族の良識も宮内庁の調査能力も幻だった。もし、野田内閣が続いて、女性宮家が実現していたら小室圭氏はいまごろ「殿下」になっていただろう。
(中略)
■皇室という存在はコストをかける価値がある
皇族が増えるとコストは上昇する。しかし、一人ひとりの皇族にかかる費用より、都内の一等地にある皇居などの施設や宮内庁の組織の維持費など、皇族の人数にかかわりなくかかる費用のほうが格段に大きい。
それでも、国民統合のためにも対外的な威信においても皇室という存在にコストをかける値打ちはあるし、皇族数維持のための微々たるコストを節約するのは筋違いだと思う。
また、新制度が採用されたとして、その子どもや孫に皇位継承権を持たせたほうがよいかは、何よりも悠仁さまの子どもがどうなるかにかかっている。男子が何人も生まれたら必要性は少なくなるだろう。
もし男子がいなければ、男系男子継承を守って旧宮家からの養子の子孫とするのが順当だが、その時代の国民の判断として、女帝も女系もよいことにした場合には、悠仁さまの女子がいれば最優先、次いでもし佳子さまが結婚後も皇室に残られたらその子孫、次に愛子さまの子孫、という順番になる。
■皇統断絶よりはどの案も「ベター」
悠仁さま、愛子さま、佳子さまという上皇陛下の3人の孫の子孫がいなくなる可能性も何割かはあるのだから、たとえ女系継承の可能性を認めた場合にも旧宮家の子孫を「予備軍」として準備する必要があることを、女系派の人たちも無視しないでほしい。
現役皇族が誰もいなくなった場合に「元皇族の復帰は憲法違反だから、天皇制は終わりにしろ」と言うのは突飛な憲法解釈だし、皇室の歴史を無視した正統性に欠ける考え方だ。
さらに言えば、現役皇族に誰もいなくなった場合、小室圭・眞子夫妻に子どもができたら皇位継承候補とする可能性も皆無ではない。
皇統断絶よりはどのような案も「ベター」である。継承問題が具体的になるのは、悠仁さまのお子さまの状況が確定する20年後、つまり2045年ごろであり、さらに実際の継承は21世紀最終盤なのだから、現在の好感度でなく、その時点での妥当性が高い選択ができるように柔軟な制度にしておくほうが良いだろう。
(完)
ほらほら。赤字で強調した部分↑は、私がKK騒動のときに言った通りじゃないですか。世間ではマコケイ結婚を許すか許さないかだけを議論していて、将来二人の間に生まれてくる子の扱いについては、誰も何も発言していなかった。私が一番に近い発言者だったと思う。その時に使った表現のまんま。よくもまあ、ぬけぬけと。
KKMKの子が天皇に即位したら、北九州の親戚筋であるチ◯ピラが、堂々と皇居に入ってきかねない。天皇・皇族が招く人は、どのような背景な人であっても「お客様」として、皇宮警察が通してしまう。家来の分際でお客様を入場拒否するなんてとんでもない。どうしてくれるんだ。
さすが皇位継承予備軍100人確保計画を発表した八幡先生です。間髪入れず次々と変化球を投げ込んで来ます。
「元皇族の復帰は憲法違反だから、天皇制は終わりにしろ」と言うのは突飛な憲法解釈・・・とおっしゃるが、
どのように思考したら、「後継者のいない天皇制を無理して続けたいがために、旧皇族復帰という憲法違反を犯す」ことを突飛だと思わないと結論づけることができるのか、さっぱりわからない。
憲法は政府の手を縛るために制定されている。違憲な言動は慎みなさい。
ついでに言うと、憲法は「今は天皇制である」と規定しているだけであって、「天皇制を止めてはいけない」「天皇制を止めたら日本が日本でなくなる」とは書かれていない。改憲手続きを定めた規定は最初から用意されている。手続きにさえ則れば、自由に変えて良いのです。
他国はいくらでもしている憲法改正を、日本だけ面倒臭いだの難しいだの具体的でない理由を語って実行しないのは、それこそ屁理屈だ。加えて違憲行為を伴うならば、もってのほかだ。
今日は皇室利権の悪巧みが表出した重要な記念日。
この悪巧みを阻止するには、天皇制を完全永久廃絶するしかない。
天皇制反対。躊躇することなく、一日も早く終わらせなければならない。
「皇族の良識も宮内庁の調査能力も幻だった」はナイスです(笑)。
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