愛子さま、結婚に立ちはだかる「夫婦別姓反対」の壁 将来の夫が別姓を名乗れないなら結婚はままならない 世論から目を背けて答えを出さない政府への憂悶 夫婦別姓
愛子さま、結婚に立ちはだかる「夫婦別姓反対」の壁 将来の夫が別姓を名乗れないなら結婚はままならない 世論から目を背けて答えを出さない政府への憂悶
2025.04.27 07:00 女性セブン
https://www.news-postseven.com/archives/20250427_2036813.html?DETAIL
(園遊会に関する長々とした描写:割愛)
一方で国会では、愛娘・愛子さまの将来にかかわる重要な会合が行われた。17日、「安定的な皇位継承のあり方」を議論するため、衆参両院の議長・副議長と各党の代表者らによる会合が開かれたのだ。
「令和皇室は、皇族数の減少という大問題を抱えています。天皇陛下の次世代の皇族は、佳子さま、愛子さま、悠仁さまの3名のみ。さらに現在の皇室典範では、女性皇族は結婚後に皇室を離れることになります。このままでは、皇室の存在そのものが揺らぎかねない」(皇室ジャーナリスト)
この危機的状況を受け、少しずつ協議が進められている。
「今回の会合では『女性皇族は結婚後、皇室に残るかどうか選択できる制度を設けるべき』という意見が相次ぎました。この点についてはすでに与野党各党の間でおおむね賛同が得られており、合意にいたるのはほぼ確実とみられています。なお、夫とその子供については、一般人の身分が保持される方針です」(政治部記者)
当事者である愛子さまご自身は、結婚後も皇室に残られることについて前向きにお考えだろう。
「大学卒業後、愛子さまが海外留学の道を選ばれなかったのは、皇族減少も含めた皇室の危機を深慮されたからこそ。成年皇族のひとりとして公務を担われ、両陛下をおそばで支えたいというお考えでしょう」(前出・宮内庁関係者)
整備されつつある愛子さまの将来の道。だが、どうしてもクリアしなければならない大きな課題がある。
「愛子さまの結婚後を具体的に想定すると“夫婦の名字のあり方”に関する難題が浮かび上がってくるのです」(前出・宮内庁関係者)
日本では現在、結婚すると夫か妻のどちらかの姓に統一しなければならないという「夫婦同姓」が法的に義務づけられている。
「愛子さまが結婚後、皇室に残られる場合、愛子さまを当主とする『宮家』が創設されます。現在、愛子さまは『敬宮』という『宮号』をお持ちですが、結婚されれば、陛下から新たな宮号が与えられると考えられます。宮号は称号ではあるものの、実質的には名字として機能しています。
仮に夫が愛子さまの名字を名乗るとなると、皇族でもない一般人の夫の名字が『○○宮』となり、現実的ではありません。一方、愛子さまが一般人の名字を名乗ることになれば、皇族という実態に適さない。現在検討されている方針では、『夫婦同姓』の原則にそぐわないのです」(前出・宮内庁関係者)
夫か妻か—─そのどちらかの名字を選択しなければならない現行の制度では、愛子さまは結婚もままならないという状況なのだ。
「解決策は『夫婦別姓』を採用することです。そうすれば愛子さまの皇族としてのお立場が揺れることはありませんし、将来の夫も仕事などに支障なく一般人としての日常生活を送ることができます」(前出・宮内庁関係者)
世論からあえて目を背けている
昨今、国政選挙でも重要な争点となっている「選択的夫婦別姓」。これは、夫婦が望む場合には、“結婚後もそれぞれが結婚前の姓を称することを認める”とする制度のことだ。
「使い慣れた名字を変更することは、日常生活や仕事のシーンにおいて多大な不便・不利益を伴います。女性の社会進出が当たり前になったいま、世論は夫婦別姓に対して前向きです」(別の政治部記者)
実際、今年2月に朝日新聞が行った世論調査によると、選択的夫婦別姓に賛成する人の割合は6割を超えている。にもかかわらず、政府は一向に答えを出すつもりはないようだ。
「自民党の保守派が強硬に反対しています。行政手続きでの混乱が予想され、伝統的な家族観が崩壊することを懸念しての主張ですが、世論からあえて目を背けて主張を押し通そうとしていると言わざるを得ない」(前出・別の政治部記者)
この状況を最も憂えておられるのが雅子さまだろう。
「現在先進国で『夫婦同姓』を義務づけているのは日本だけで、国際社会の常識に照らしても異常な状況です。幼少から長く海外で暮らされ、国際的な感覚をお持ちの雅子さまは『夫婦別姓』への抵抗は少ないのではないでしょうか」(前出・皇室ジャーナリスト)
愛娘の結婚を妨げているとしたらなおさらだ。
「雅子さまは伝統が重視される皇室のあり方になじむことができず、体調を崩されたとされています。『夫婦同姓』に縛られ、愛子さまのご結婚への道筋が定まらず迷走しているこの現状に、心を痛めておられるのは間違いない。むしろ、愛子さまご夫妻が『夫婦別姓』でも幸せな家庭を築くことができると率先して国民に示され、新時代の家族観のロールモデルとなることを願われているのではないでしょうか」(前出・宮内庁関係者)
古い慣習に縛られ、愛子さまの将来が奪われることはあってはならない。
※女性セブン2025年5月8・15日号
さりげなく書かれているが、
「なお、夫とその子供については、一般人の身分が保持される方針」
は新しい情報、新しい決定事項では?
子も平民確定ということであれば、養子案は葬り去ったという理解でいいのか?
平民子の将来はどのように設計したらいいのか?平民の子だから、文字通り好き勝手にしてもらえばいいのか、それとも国民からの評判が良ければ将来皇族に格上げする可能性を含んでいるのか。
平民女は結婚を通じて事後的に皇族になれるのに、平民男は皇族になることができないのは、新たな男女差別では?とか考えないのかな。
皇族と結婚した平民女が離婚できない理由の一つは、結婚する規則はあるが、ひとたび皇族の身分を獲得した女が離婚する際の規定がないからではないかと勝手に想像しているのだが、
皇族と結婚した平民男の身分が平民のままならば、実務上、平民の離婚と同じように離婚することは可能なのだろうか?人生で2度、3度と結婚する人がいるが、女性皇族は同じことをしてOKなのだろうか?
アイコと平民夫が生涯添い遂げるならば理想形だが、そうならず、
アイコが先に死んだ場合、平民夫と子は、四十九日とか一周忌を期限として宮邸から追い出されるのだろうか?それとも、当主不在の宮邸に、平民男と子が住み続けるのだろうか?このとき、公務を担当する皇族が1人欠けるわけだから、平民夫子が公務を引き継ぐのだろうか?
もしかしたら、当主死後の平民夫子は宮邸を追い出されるが、民間マンションで生活しながら、年に数回公務を手伝うという、皇室利権に都合の良いシナリオが隠されているかもしれない。
規則として、平民夫と子は追い出されると予め規定しておいた場合でも、当主が「平民夫と子を宮邸に住まわせ続けてほしい。公務をぜひ担ってほしい」と遺言を残した場合、規則を曲げずに粛々と追い出すだろうか?それとも規則を曲げるだろうか?
-----------------
「仮に夫が愛子さまの名字を名乗るとなると、皇族でもない一般人の夫の名字が『○○宮』となり、現実的ではありません。一方、愛子さまが一般人の名字を名乗ることになれば、皇族という実態に適さない」
「解決策は『夫婦別姓』を採用すること」
夫婦別姓は、主に仕事で自分の名前を使う女性からの要望が中心なのでは?と勝手に理解しているが、この議論に、生活に全然困らないことが確定している女性皇族の都合を持ち出して結論にしてしまおうとする発想が気になる。
民主的でない議論は排除しましょう。
-----------------
「先進国で『夫婦同姓』を義務づけているのは日本だけで、国際社会の常識に照らしても異常な状況」
「幼少から長く海外で暮らされ、国際的な感覚をお持ちの雅子さまは『夫婦別姓』への抵抗は少ないのではないでしょうか」
「愛子さまご夫妻が『夫婦別姓』でも幸せな家庭を築くことができると率先して国民に示され、新時代の家族観のロールモデルとなることを願われているのではないでしょうか」
「古い慣習に縛られ、愛子さまの将来が奪われることはあってはならない」
人をどのように呼ぶかは、法律問題である以前に民族ごとに固有の文化制度である。遠くの異文化と比較して自国のやり方を「異常」と切り捨てる考え方には、強烈な違和感がある。
ましてや制度変更に際し、日本社会を構成する国民の一人でしかないマサコの都合に合わせ、誰が書いたかわからない「・・・ではないでしょうか」という雑誌の作文でもって結論とし、それに私たち全員が従うという考え方は、時代遅れの封建制でしかない。民主的手続きの否定は止めろ。
天皇制であって皇后制ではない。憲法法律のどこにも、皇后の役割は規定されていない。マサコ中心の議論は禁止。
マサコの適応障害の理由は、自分が名字を取り上げられたことではなく、結婚後のアイコの名字がどうなるかではなく、「気軽に外国に行けないこと」と当時説明されたではないか。今になって下手な嘘を付くのは止めろ。
マサコは表に出てきて、自分の責任で発言してみろ。外務省キャリアでありながら、自分の身の回りを振り返るだけの、年に1度の誕生日会見一つすることができないお前に、一体何の権限があるのか。ふざけるんじゃない。
こんな風だから、天皇制のこれ以上の存続は駄目なのです。皇室利権が突然何をやり出すかわからない。危ない。
1日も早く天皇制の完全廃絶を決めてしまい、期限を区切って制度設計に入り、速やかに大統領制に移行しましょう。
追伸
カコ、アイコ、ユージン君がLGBTQ婚し、二人で千代田区役所に赴き、「東京都パートナーシップ宣誓制度」(総務省公式)を利用したとき、天皇制をどうするか、決めておいてください。
「皆は笑うけれども、私たちは真剣です。皇室典範が規定する後継者はいないが、この養子が私たちの大切な子で、かけがえのない後継者です」と真顔で訴えられたら、どうする?
2025.04.27 07:00 女性セブン
https://www.news-postseven.com/archives/20250427_2036813.html?DETAIL
(園遊会に関する長々とした描写:割愛)
一方で国会では、愛娘・愛子さまの将来にかかわる重要な会合が行われた。17日、「安定的な皇位継承のあり方」を議論するため、衆参両院の議長・副議長と各党の代表者らによる会合が開かれたのだ。
「令和皇室は、皇族数の減少という大問題を抱えています。天皇陛下の次世代の皇族は、佳子さま、愛子さま、悠仁さまの3名のみ。さらに現在の皇室典範では、女性皇族は結婚後に皇室を離れることになります。このままでは、皇室の存在そのものが揺らぎかねない」(皇室ジャーナリスト)
この危機的状況を受け、少しずつ協議が進められている。
「今回の会合では『女性皇族は結婚後、皇室に残るかどうか選択できる制度を設けるべき』という意見が相次ぎました。この点についてはすでに与野党各党の間でおおむね賛同が得られており、合意にいたるのはほぼ確実とみられています。なお、夫とその子供については、一般人の身分が保持される方針です」(政治部記者)
当事者である愛子さまご自身は、結婚後も皇室に残られることについて前向きにお考えだろう。
「大学卒業後、愛子さまが海外留学の道を選ばれなかったのは、皇族減少も含めた皇室の危機を深慮されたからこそ。成年皇族のひとりとして公務を担われ、両陛下をおそばで支えたいというお考えでしょう」(前出・宮内庁関係者)
整備されつつある愛子さまの将来の道。だが、どうしてもクリアしなければならない大きな課題がある。
「愛子さまの結婚後を具体的に想定すると“夫婦の名字のあり方”に関する難題が浮かび上がってくるのです」(前出・宮内庁関係者)
日本では現在、結婚すると夫か妻のどちらかの姓に統一しなければならないという「夫婦同姓」が法的に義務づけられている。
「愛子さまが結婚後、皇室に残られる場合、愛子さまを当主とする『宮家』が創設されます。現在、愛子さまは『敬宮』という『宮号』をお持ちですが、結婚されれば、陛下から新たな宮号が与えられると考えられます。宮号は称号ではあるものの、実質的には名字として機能しています。
仮に夫が愛子さまの名字を名乗るとなると、皇族でもない一般人の夫の名字が『○○宮』となり、現実的ではありません。一方、愛子さまが一般人の名字を名乗ることになれば、皇族という実態に適さない。現在検討されている方針では、『夫婦同姓』の原則にそぐわないのです」(前出・宮内庁関係者)
夫か妻か—─そのどちらかの名字を選択しなければならない現行の制度では、愛子さまは結婚もままならないという状況なのだ。
「解決策は『夫婦別姓』を採用することです。そうすれば愛子さまの皇族としてのお立場が揺れることはありませんし、将来の夫も仕事などに支障なく一般人としての日常生活を送ることができます」(前出・宮内庁関係者)
世論からあえて目を背けている
昨今、国政選挙でも重要な争点となっている「選択的夫婦別姓」。これは、夫婦が望む場合には、“結婚後もそれぞれが結婚前の姓を称することを認める”とする制度のことだ。
「使い慣れた名字を変更することは、日常生活や仕事のシーンにおいて多大な不便・不利益を伴います。女性の社会進出が当たり前になったいま、世論は夫婦別姓に対して前向きです」(別の政治部記者)
実際、今年2月に朝日新聞が行った世論調査によると、選択的夫婦別姓に賛成する人の割合は6割を超えている。にもかかわらず、政府は一向に答えを出すつもりはないようだ。
「自民党の保守派が強硬に反対しています。行政手続きでの混乱が予想され、伝統的な家族観が崩壊することを懸念しての主張ですが、世論からあえて目を背けて主張を押し通そうとしていると言わざるを得ない」(前出・別の政治部記者)
この状況を最も憂えておられるのが雅子さまだろう。
「現在先進国で『夫婦同姓』を義務づけているのは日本だけで、国際社会の常識に照らしても異常な状況です。幼少から長く海外で暮らされ、国際的な感覚をお持ちの雅子さまは『夫婦別姓』への抵抗は少ないのではないでしょうか」(前出・皇室ジャーナリスト)
愛娘の結婚を妨げているとしたらなおさらだ。
「雅子さまは伝統が重視される皇室のあり方になじむことができず、体調を崩されたとされています。『夫婦同姓』に縛られ、愛子さまのご結婚への道筋が定まらず迷走しているこの現状に、心を痛めておられるのは間違いない。むしろ、愛子さまご夫妻が『夫婦別姓』でも幸せな家庭を築くことができると率先して国民に示され、新時代の家族観のロールモデルとなることを願われているのではないでしょうか」(前出・宮内庁関係者)
古い慣習に縛られ、愛子さまの将来が奪われることはあってはならない。
※女性セブン2025年5月8・15日号
さりげなく書かれているが、
「なお、夫とその子供については、一般人の身分が保持される方針」
は新しい情報、新しい決定事項では?
子も平民確定ということであれば、養子案は葬り去ったという理解でいいのか?
平民子の将来はどのように設計したらいいのか?平民の子だから、文字通り好き勝手にしてもらえばいいのか、それとも国民からの評判が良ければ将来皇族に格上げする可能性を含んでいるのか。
平民女は結婚を通じて事後的に皇族になれるのに、平民男は皇族になることができないのは、新たな男女差別では?とか考えないのかな。
皇族と結婚した平民女が離婚できない理由の一つは、結婚する規則はあるが、ひとたび皇族の身分を獲得した女が離婚する際の規定がないからではないかと勝手に想像しているのだが、
皇族と結婚した平民男の身分が平民のままならば、実務上、平民の離婚と同じように離婚することは可能なのだろうか?人生で2度、3度と結婚する人がいるが、女性皇族は同じことをしてOKなのだろうか?
アイコと平民夫が生涯添い遂げるならば理想形だが、そうならず、
アイコが先に死んだ場合、平民夫と子は、四十九日とか一周忌を期限として宮邸から追い出されるのだろうか?それとも、当主不在の宮邸に、平民男と子が住み続けるのだろうか?このとき、公務を担当する皇族が1人欠けるわけだから、平民夫子が公務を引き継ぐのだろうか?
もしかしたら、当主死後の平民夫子は宮邸を追い出されるが、民間マンションで生活しながら、年に数回公務を手伝うという、皇室利権に都合の良いシナリオが隠されているかもしれない。
規則として、平民夫と子は追い出されると予め規定しておいた場合でも、当主が「平民夫と子を宮邸に住まわせ続けてほしい。公務をぜひ担ってほしい」と遺言を残した場合、規則を曲げずに粛々と追い出すだろうか?それとも規則を曲げるだろうか?
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「仮に夫が愛子さまの名字を名乗るとなると、皇族でもない一般人の夫の名字が『○○宮』となり、現実的ではありません。一方、愛子さまが一般人の名字を名乗ることになれば、皇族という実態に適さない」
「解決策は『夫婦別姓』を採用すること」
夫婦別姓は、主に仕事で自分の名前を使う女性からの要望が中心なのでは?と勝手に理解しているが、この議論に、生活に全然困らないことが確定している女性皇族の都合を持ち出して結論にしてしまおうとする発想が気になる。
民主的でない議論は排除しましょう。
-----------------
「先進国で『夫婦同姓』を義務づけているのは日本だけで、国際社会の常識に照らしても異常な状況」
「幼少から長く海外で暮らされ、国際的な感覚をお持ちの雅子さまは『夫婦別姓』への抵抗は少ないのではないでしょうか」
「愛子さまご夫妻が『夫婦別姓』でも幸せな家庭を築くことができると率先して国民に示され、新時代の家族観のロールモデルとなることを願われているのではないでしょうか」
「古い慣習に縛られ、愛子さまの将来が奪われることはあってはならない」
人をどのように呼ぶかは、法律問題である以前に民族ごとに固有の文化制度である。遠くの異文化と比較して自国のやり方を「異常」と切り捨てる考え方には、強烈な違和感がある。
ましてや制度変更に際し、日本社会を構成する国民の一人でしかないマサコの都合に合わせ、誰が書いたかわからない「・・・ではないでしょうか」という雑誌の作文でもって結論とし、それに私たち全員が従うという考え方は、時代遅れの封建制でしかない。民主的手続きの否定は止めろ。
天皇制であって皇后制ではない。憲法法律のどこにも、皇后の役割は規定されていない。マサコ中心の議論は禁止。
マサコの適応障害の理由は、自分が名字を取り上げられたことではなく、結婚後のアイコの名字がどうなるかではなく、「気軽に外国に行けないこと」と当時説明されたではないか。今になって下手な嘘を付くのは止めろ。
マサコは表に出てきて、自分の責任で発言してみろ。外務省キャリアでありながら、自分の身の回りを振り返るだけの、年に1度の誕生日会見一つすることができないお前に、一体何の権限があるのか。ふざけるんじゃない。
こんな風だから、天皇制のこれ以上の存続は駄目なのです。皇室利権が突然何をやり出すかわからない。危ない。
1日も早く天皇制の完全廃絶を決めてしまい、期限を区切って制度設計に入り、速やかに大統領制に移行しましょう。
追伸
カコ、アイコ、ユージン君がLGBTQ婚し、二人で千代田区役所に赴き、「東京都パートナーシップ宣誓制度」(総務省公式)を利用したとき、天皇制をどうするか、決めておいてください。
「皆は笑うけれども、私たちは真剣です。皇室典範が規定する後継者はいないが、この養子が私たちの大切な子で、かけがえのない後継者です」と真顔で訴えられたら、どうする?
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