「人混みの中に悠仁さまの姿が…」“一般参賀デビュー”の7年前、当時12歳の悠仁さまがとられた“まさかの行動” 江森 敬治

「人混みの中に悠仁さまの姿が…」“一般参賀デビュー”の7年前、当時12歳の悠仁さまがとられた“まさかの行動”
江森 敬治
1/10(土) 8:12配信
文春オンライン
https://news.yahoo.co.jp/articles/1d4d41f236c9f7cc7383aef62e9f3303c3a6c13b

筆者が見た悠仁さま一般参賀デビューの瞬間
7年前、「平成最多8万2850人」が集まる場で起きていたこと
当時12歳…“お忍び”で一般参賀に
当時、悠仁さまは12歳。お茶の水女子大学附属小学校6年生だった。翌春、お茶の水女子大学附属中学校への進学を控える中、一般参賀を“お忍び”で訪問していたのである。

秋篠宮さまと悠仁さまの“共通点”
「長所は興味のあることを徹底して追求することができるところだと思います。言い換えると、心惹かれるものに対して没頭できるということです。たとえば夏の休日に、お昼過ぎから林のなかや池のまわりでトンボを観察していますと、気が付いたら日が暮れてしまっていた、ということもよくありました。ただこれは、見方を変えてみますと、短所と捉えることもできます。それは時としてこだわりを持ちすぎてしまうということです」



(ヤフコメから)
nah********
10時間前

私たちがお聞きしたいのは、そんなどうでもいいエピソードではありません。
コンクールで問題になった剽窃作文、トンボに関する著名研究者との共同論文、わざわざ遠方にある国立大学に進学してまで学びたかったトンボ研究、その通学に関する困難に関して…
成年式を終えられたのですから、もう立派な大人です。ご自分の口から、ご自分の考えをきちんと述べていただきたいです。
皇族は国民のそのような疑問には答える必要などない、という事なんでしょうか?国民に丁寧に寄り添うと仰ったのは、具体的にどういう行動の事ですか?

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sug********
13時間前

最近、トンボの話題が一切聞こえてきませんがもう興味無いんだよね。大学の授業、研究の話しも一切無く、バトミントン、ガスト、松やぐらいしか話題が無い

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aju********
8時間前

週刊新潮の逆の記事をだしてきましたね。ワンコインをだして悠仁様の奉迎を募集した所、何百人しか集まらなかったのですよね、同日愛子様新潟に行った時は何千人も人が集まりましたね、おのずと真実が何かわかります。
SNSが画像付きで真実を伝えてくれますし平成時代みたいに国民はもう騙されないですよ。

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tac********
13時間前

>「生きた帝王教育」とはまさにこのことである。

幼少の頃拝した殿に憧れ、殿にお仕えする!と心に誓ったみたいな…よくある時代劇の一場のようなお話に申し訳ありませんが笑ってしまいました。

ならば一般参賀者全員帝王教育履修済みですねwww



人もうらやむ筑波大での最初の1年が終わりに近づいていますが、トンボへのこだわりはどうなりましたでしょうか?(笑)

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