「すべて彼女のおかげです」小室眞子さん(34)をフィンランド美術家が絶賛…いったいなぜ? 現地関係者らが明かした“驚きの経緯”とは

「すべて彼女のおかげです」小室眞子さん(34)をフィンランド美術家が絶賛…いったいなぜ? 現地関係者らが明かした“驚きの経緯”とは
2/10(火) 7:12配信
文春オンライン
https://news.yahoo.co.jp/articles/9909081070445628fe764b3908f8e7e67e8c95ca

〈この素敵な展覧会に参加できたことを嬉しく思います。それもこれも、(中略)キュレーターのマコ・コムロさんのおかげです〉

 2025年5月、フィンランド出身の女性美術家が、インスタグラムにこう投稿した。絶賛されているのは他でもない、秋篠宮家の長女で、現在はアメリカで暮らす小室眞子さん(34)だ。

 ◆◆◆
小室圭さんの車でアート施設へ

 21年11月に渡米した小室圭さん、眞子さん夫妻。23年にはマンハッタンからコネチカット州のマンションに引っ越し、昨年3月には、閑静なエリアに遂に1軒家を購入。5月には第1子出産が発表された。

 ニューヨークの法律事務所に勤務する圭さんは、一時は育休をとっていたが、

「6月には彼の事務所が会員のジャパン・ソサエティの年次パーティに出席。事務所のHPの顧客向けのニュースレターもしばらく休んでいたが、11月からは再び名を連ねるなど、通常業務に戻っているようです」(現地ジャーナリスト)

 学芸員の資格を持ち、日本では学術標本を展示するインターメディアテクに勤務していた眞子さん。渡米間もない22年2月にはニューヨークのメトロポリタン美術館のウェブサイトで、日本画の解説文も手掛けた。

 ただ、それ以降は表立った活動はほぼゼロ。近所のスーパーへ行ったり、花屋で買い物をする姿などは目撃されていたが、出産もあったため、仕事をセーブしているのだと思われた。だが先日、眞子さんがアート施設に通っていることを、『女性セブン』が報じた。

「圭さんが車で送り迎えをしてくれて、週に2〜3回、子連れで通っていたそうです」(出版関係者)

 この施設は、コネチカット州グリニッジの芸術活動の促進を目的に立ち上げられた非営利団体が運営。市民向けに美術クラスなどを開催するほか、施設内にはギャラリーもある。学生などをインターンとして受け入れ、展示企画の実務体験ができる場でもあるのだ。

「眞子さんはアート施設の、25名ほどいる無給のボランティアの1人。クラスを受講しつつ、ギャラリーでスタッフとしても活動しています」(美術関係者)

眞子さんに集まる絶賛の声…いったいなぜ?

 彼女をサポートしているのが、ペルー出身で、母方が日系人の女性エグゼクティブ・ディレクター(ED)

「大学で美術史の学士号を取得し、30年にわたってキュレーターとしてグリニッジ周辺で活動してきました。眞子さんと同じ1児の母でもある」(同前)

 実は眞子さんがこのアート施設で働き始めたのは最近のことではない。24年9月には展示会に、女性EDと共に関わり、あるインド人女性画家は眞子さんにSNSで謝辞を述べている。

 昨年4月から5月には、5人のアーティストの展示に、キュレーターとして尽力した。女性EDも一緒だ。

「参加したアーティストは、フィンランド、台湾、韓国、ブラジル、カメルーンと、みな国外にルーツがあり、そこに光をあてた構成が印象的でした。NYのチェルシーに拠点を置く国際的なギャラリーとも協力し、作品を借りるなどの交渉を経て、眞子さんたちは展示を作り上げたようです」(同前)

 冒頭のインスタグラムの投稿は、この展示に出品したフィンランド出身美術家のもの。花の刺繍をあしらった手工芸品やタペストリーなどを手掛けるアーティスト。彼女はよほど眞子さんの仕事ぶりが気に入ったのだろう。1度ならず3度もSNSで「Thank you」等とお礼を投稿している。

「念願の美術の仕事に関わることができ、またアーティストからも感謝され、眞子さんは充実感を得られているのでは。次の展示の話も出ているようです」(同前)

 子育ても、美術の仕事も――。眞子さんは着実に夢に向かって進んでいる。

「週刊文春」編集部/週刊文春 2026年2月5日号



(フィンランドの美術家の投稿)
2025年5月4日
https://www.instagram.com/p/DJPERpmRQKJ/

heidihankaniemi
40週間前
本日は@greenwichartsで開催された「Patterns of Self」展の最終日です!グランド・セントラル駅からすぐです!

美しい旧グリニッジ・タウンホールで、この素敵な展覧会に参加できて嬉しく思います。

グリニッジ・アーツ・カウンシルのキュレーター、小室眞子氏とエグゼクティブ・ディレクターのタチアナ・モリ氏に感謝申し上げます。

チン・ケ・リン氏、モーゼス・サリホウ氏、エリック・ヴィットリーノ(↓)氏の作品も展示されています。



(Erick Vittorino氏の投稿)
2025年5月4日
https://www.instagram.com/p/DJOO8UCgAH4/

erick.vittorino
編集済み•40週間前
エリック・ヴィットリーノ/「Patterns of Self」展(最終日)
アート展 - 2025年春

素晴らしいアーティストたちによるこの素晴らしい展覧会を開催していただいたグリニッジ・アーツ・センター・カウンシル、そしてご来場いただいたすべてのお客様に心より感謝申し上げます。

感謝の意を表します:

*本展覧会へのご尽力に尽力いただいた、グリニッジ・アーツ・センター・カウンシルのエグゼクティブ・ディレクター、タチアナ・モリ氏とキュレーターの小室眞子氏。(Cultural Arts Advisory CommitteeにTatiana Moriの名前あり)

*写真:アナ・ポーラ・パチェコ

*パトロン・オブ・ジ・アーツ/デボラ・マートー

「パターンズ・オブ・セルフ」展は、5人のアーティストの視点を通して、アイデンティティの複雑な本質を探求します。それぞれのアーティストは、独自の背景と経験を前面に押し出しています。本展は、豊かな個人の物語を織り交ぜ、「パターン」という根底にあるテーマが、絵画や建築など、様々な媒体を通して浮かび上がります。それぞれの作品は、個人の自己表現の旅を反映しており、繰り返し現れるパターンというモチーフは、アイデンティティがどのように形成され、繰り返され、再考されるかを視覚的に表現するメタファーとなっています。
この春、ベンドハイムで自己探求の旅にご参加ください。

エリック・ヴィットリーノ、ハイディ・ハンカニエミ、リーア・ジョー、チン・ケ・リン、モーゼス・サリホウによる作品。

ベンドハイム・ギャラリーにて
グリニッジ・アベニュー299番地 | 2階
コネチカット州グリニッジ 06830



圭君について、「出勤していない」という記事を繰り返し書き、値段を付けて印刷配布してきたくせに、「ほらみろ、税金で楽しているに決まっているじゃねーか」と批判が高まったら、今2月なのに時計を11月に戻して「通常出勤に戻っているよう」と軌道修正してきた。

もともと30歳まで職歴がなかった人が、人生初のまともな就職先で、学生時代みたいに3ヶ月仕事してみて、次の3ヶ月は休み、それから次を考えてみるみたいなことを繰り返して、仕事を覚えるはずがないのです。年俸は推定5200万円なんでしょ。国民は馬鹿じゃない。愚弄するのもいい加減にしろ。皇室利権は思い上がるな。

つか、もっと思い上がって好き勝手やって欲しい。皇室廃絶論が強まるから(笑)。

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